アードベッグ エンバシー No:1/Ardbeg Embassy No:1

飲んだシチュエーションが悪かった気もするが、悪酔いしそうなくらい肉肉しさに溢れた風味。濃厚ならが切れ味良く余韻の口当たりが軽いニュアンスは、確かにアードベッグっぽさを感じさせてくれる。ピートのような石炭感も、ラオホビアよりも一層個性的。